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CNE1オンライン英会話スタート

CNE1卒業後に、引き続きCNE1で使用したテキストを使って継続して授業が受けられます。また、ワンズワードと提携により、アメリカ人、カナダ人、オーストラリア人のネイティブスピーカーや英語を教える資格(TESOL)の有資格者の英語教育のプロフェッショナルの講師の授業も自由に取る事が可能です。ワンズワードの講師達は、フィリピン人の学生などのアルバイトを1人も雇用していません。全員が専門的な教育を受け、そして社会人経験のある人生経験が豊かな講師たちです。しかも24時間受講可能。

アルバイトでない本職の語学学校のCNE1の英語講師が、CNE1での1レッスンと同じ50分の授業を行います。また、ワンズワードの講師が、週5日間、無料でグループレッスンを開講して頂けますので、CNE1の卒業生同志が、お互い励まし合いながら勉強を継続する事も可能です。

CNE1卒業生がワンズワードを申し込んで頂ければ、特典もあり、また、CNE1の講師の授業も受けられます。

ワンズワード → http://jp.oneswordonline.com/

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レッスン時間は、25分ではなくマンツーマンレッスンで50分レッスンを基本とし、週5日の無料グループレッスンを開講していますので、CNE1卒業生同志がこの無料授業を受けてお互い励まし合う事も可能です。

ワンズワードに正規会員登録時には50分レッスンが1回受講可能なレッスンチケットを合計3枚配布。初回1回目は、無料トライアルレッスン50分があります。6,800円で合計7回(最大9回)のレッスン+無料グループレッスン(50分×20回)が受講可能となります。

授業料の詳細は、下記のサイトに掲載していますので、確認をお願い致します。
http://jp.oneswordonline.com/guidance/lesson#bonus

  • CNE1の卒業生対象に、無料グループレッスンを週5日開講します。

下記がワンズワードの入会フローです。
http://jp.oneswordonline.com/guidance/join

また、ワンズワードの問い合わせ先は下記となります。
[email protected]

ワンズワード → http://jp.oneswordonline.com/

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業界初の留学前後のトータルサポート体制を構築

日本に帰国後も引き続き、CNE1の講師とテキストの続きから継続学習ができる!!

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プロフィール

株式会社ワンズワード 代表取締役 松岡 祐紀
社長ブログ: http://oneswordnet.com

19歳でスコットランドの首都エディンバラに留学し、2年間かけて英語を習得する。その後、NYに渡りスタジオアシスタントを経験し、再度英国に渡り、ロンドンに2年住む。帰国後は、雑誌や広告などのフリーランス・フォトグラファーとして活躍する。

その後、30代より起業を志すようになり、2006年のノーベル平和賞受賞者であるムハマド・ユヌス氏の「ソーシャルビジネス」という理念に感銘を受けて、2009年に株式会社ワンズワードを起業する。

そして、2009年12月よりレッスンの質の高さを売りにしたオンライン英会話スクール「ワンズワードオンライン」を立ち上げる。順調に生徒数を伸ばし、事業が軌道に乗ったことを機に、2011年よりブエノスアイレスへと移住する。

ブエノスアイレスでは2年かけて、スペイン語とタンゴを身に付けた後、世界一周の旅に出て、ヨーロッパ、アジア、それにアメリカ大陸を約7ヶ月かけて旅をする。そして、その途中で立ち寄ったメキシコのこれからの可能性に惚れて、2013年7月より第三の故郷としてメキシコシティに居住する。

2014年3月にはメキシコを含めた中南米・南米の英語学習者のためにスペイン語版、ポルトガル語版、それに英語版のオンライン英会話スクールを立ち上げる。

現在は、ブエノスアイレス、メキシコシティ、それに日本を行き来して、ソーシャルビジネスの理念の普及と事業拡大を目指している。

株式会社ワンズワード

会社概要:https://jp.oneswordonline.com/

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ワンズワードは「利益追求よりも共存」を第一義に置いています。労働者、お客様、それに経営者三者が互いに利益を享受出来るような仕組みを心がけています。

そのために会社としては持続可能な「健全な利益」を目指し、より多くを労働者、それにお客様に還元いたします。

現在の主事業はオンライン英会話スクールです。数百社ある既存の格安オンライン英会話とは一線を画し、あくまでレッスンの質、および「英語学習者のためのコミュニティ」であることを目指しています。

そのためにフィリピンからは毎年先生を招待し、ツイッターやフェースブックなどで生徒様同士の交流を促し、今までにない学習コミュニティを構築しています。

2014年からは日本だけではなく、北米・中南米・南米にもオンライン英会話スクールを展開し、「英語習得による恩恵」を世界規模で広めていっています。