他校に真似できない万全なサポート


治安の良さ

学校はターラック州,サンマニュエル市に位置しています。首都マニラから車で約3時間、クラーク国際空港から車で約1時間のアクセス。

治安の良くない首都マニラ、観光客で溢れかえってしまっているセブと比べて、広大なマンゴー畑に囲まれた自然の中、フィリピン有数の治安の良い街で、静かに勉強に集中できる環境が用意されています。

地元警察のバックアップ

フィリピンと聞くと国全体が治安が悪いというイメージをされる方もいらっしゃると思います。CNE1の位置するターラック州サンマニュエル市は、観光地である有名なマニラ・セブとは違い、フィリピンでも有数の治安の良い場所として知られています。

日本と変わらない治安の良さの中でも、さらにCNE1では生徒さんに安心して生活していただく為に、サンマニュエル市協力の元、CNE1キャンパスに交番を設置24時間警護体制にしています。

地元私立学校の中にあるキャンパス

CNE1の母体は地元では名の知れた私立学校。そのインターナショナルスクールとして開校したのが始まりです。英語を公用語として使用している子供・若者たちと国際交流をすることが可能です。

Carthel Science Educational Foundation
1987年創立。幼稚園から大学、看護学校まで抱える総合学校。1500名以上の学生、100名を超える教職員。敷地面積680,000㎡

語学学校トップレベルの最速Wi-Fi

光ファイバーのラインを通し、高速ネット回線用のサーバーを設置しています。上り1メガ・下り10メガのスピードです。これは、フィリピンの語学学校の中では最速になるスピードです。

お部屋の中、教室、コンピュータ室、外でも、インターネットが24時間ご利用できます。

  • ネットのスピードが、その時により多少変動致します。
  • 最大100メガまででる設備ですが、現在、10メガ契約をしています。

自家発電機

フィリピン語学学校の中でも、最大級のパワーを持つ日本製の大型自家発電機を設置。地域全域が停電になっても、約10秒後には自家発電が発動、CNE1のすべての電気をすぐに復旧させることが可能です。

停電が数日に及び、多くの学校が休校となった2014年の歴史的なフィリピンの大台風の際も、CNE1ではこの自家発電が電気を数日間供給し続け、通常通りの生活を送ることができました。そのパワーは非常に強く、生徒も職員も町全域が停電になっていたことを知らなかったほどです。

水路

フィリピンは台風が多い国として知られています。雨季の季節には、激しいスコールが続く日があります。CNE1では創立時にキャンパス内を囲むように水路の建設投資を行っていますので、台風や大雨の時でもこの5年間、浸水するなどの被害はゼロです。また、大事な水も地下から汲み上げるポンプも3ヵ所設置し、大型の水を貯めるタンクも7つあります。